「あひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
 一気に胸と腹に溜められた絶頂エネルギーが解放されていく。
「いいいいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
 絶頂の上の上の上までずっと上がっていくのが止まらない、何時の間にか声は枯れても逝き続けていた。
「さらばだ!」