「放置されて哀しいか?」
「何を言われているのかさえ分からないわよ。」
外れたところにいた数美の前にトッキュウ1号顎クイノーワン鬼が訪れ。
くいっ
「んっ!」
「お前チョロ過ぎないか」
簡単に絶頂していた。