パパパパパパパパパパパパパパパパパパパンッ!
「いたぁ!」
「さあ逝け」
濡れてもいないあそこが悲鳴を上げたの一瞬。
「うそ……感じてる」
パパパパパパパパパンッ!!
「逝くぅ……」