そこには、鶴姫が持っている浣腸器とは比べ物にならない程のサイズの浣腸器。
当然、ただの看板ディスプレイだと思っていたわけだが。
「おまたせしましたぁ〜〜〜! 間もなくテストプレイ開始です♪」
「きゃああああっ!?」
突然、後ろに控えていたゴーミンが大声で飛び出してきた!