「ああああ……この無限浣腸って……」
「基地の中に居れば俺たちだけが名誉市民だったのに、市街地にまで来たら丸尾参事官推しが集まって来るのは当然だろう」
「でも……吾郎さんを……なんとか助けないと」
「ほら」