「きゃぁ!」
「それにさぁ俺たち、折角社長の所の寮に入ったのに、もう三年生だぜ、この二年間の埋め合わせをしてもらうためにはさ」
「このくらいの場所に居てずっと発情しててもらわないとな」
「そんなの嫌よ……そんな人生なんて……」