「お腹が破れるぅ! ああんっ! イクゥー! もうやめてぇー!」
常に絶頂をくり返す早輝はその度に腹がが揺れて辺りに汁を飛ばす。
「スペードエースノーワン鬼のプレイが忘れられないみたいだな。」
ブンレッドノーワン鬼のレイプが始まったばかりだが早輝の身体を支配しているのは今だ前に自身をレイプしたレッドノーワン鬼だ。
「だが俺のペニスで別の男を思い出しながらイク女もそそるぜ。この背徳で更に興奮するぞ!」
早輝の胎内でブンレッドノーワン鬼のペニスが更に巨大に膨れ上がり子宮の壁を圧迫する。
「ひっぐぅんっ!」
ブルンと腹がボテ腹が顔を出す。
絶頂エネルギーで中がズタズタになっていた薄い胸から母乳を垂れ流しボテ腹を伝って汗と混ざり合った染みを地面に作る。
「そのだらし無い身体に俺のペニスの味をキッチリ覚えさせてやろう!」
パンパンパンパンっ
ぶるんぶるんぶるんぶるんっ
早輝の腹が激しく波打ち揺れ動く
「あんっあんっあんっあんっ!」
「普段は美羽がこうなっているのになぁ。美羽さえいれば自分がはこんな身体にされなかったかもしれないのになぁ。」
「ちがぅ……あんっ! そんなこと思ってなぁいぃ……ひんっ!」
「そうか、なら俺の性癖からはズレるがもっと美羽と同じ胸になっても文句ないな」
ブンレッドノーワン鬼が早輝の胸を激しく揉みしだいてエネルギーを胸に集めていく
「ひぐぅ!? いやぁぁぁぁぁぁぁ!」
早輝の胸がどんどん巨大化
かつて早輝自身も一度なったことがある超乳へと変貌してしまった。
「うぅ、苦しい…」
「ほら、美羽と同じ身体にしてやったぞ」
握り拳くらいの大きさの乳首からドバドバと母乳を垂れ流す。
「おっぱいが破裂しちゃうぅ…!」
「お前たち戦隊ヒロインはいくら膨らませても死なないんだろ?美羽と、そこにいる洋子が良い例じゃないか」
洋子は反論したかったがあまりにも実体験があり言葉が見つからなかった。
「さぁ、出すぞぉ! そしたら次は胸だ! 名前もブンレッド超乳腹ボテムチムチ太もも薄着ノーワン鬼に改名だ!」
「やめて! 出さないでぇ。」
「子作! 爆上ブン輪姦せ!!」
ビュルビュルビュルビュル!
「いやぁぁぁぁぁああ!」 |