「おい、美羽!」
 突然訳の分からないレッドが登場した。
「あれ? 兄貴は?」
「何しにきたのよ?」
「俺は兄と違う、おっぱいじゃなくマ〇コが好きなんだ!」
 ルパンレッド多マ〇コノーワン鬼は堂々と宣言した。