「よくも氷漬けにしてくれたな、だがお前たち2人をこうすることができたのは幸運だ。」
「うっ、はぁはぁ……きつぃ」
 腹も膨らみ身体が重くなる
「いくら強がったってお前は淫乱なただのデブだ。自分が弱いのを認めたらどうだおっぱいの美羽ちゃん?」
「確かに私は胸が感じやすいわよ…でも、んっ」
 美羽には秘策があった。