「俺はベガズノー再生された俺様は巨大なペニスを手に入れた、嘗ては光線を当てれば妊娠させられたがこのペニスによって直接子宮に精子をぶち込んでやるから俺の子を産むのだ!」
「ひっ……こんなんむりやて」
目の前に突き付けられたベガズノーのペニスは途中からことはのウエストほどの太さがある。
「なんか能力落ちて無いか?」
コソコソとナナシ連中は陰で話をしている。
「大丈夫だ、そこは重妄想の力を借りれば大丈夫って事になっている。」
聞こえていたようであった。