「今日も女体のお勉強だぜ、よおく見てな!」
保育幼稚園で週一頻度で行われているカリキュラムは茉子の母体を教材にした女体の勉強だ。
「んっ……❤」
園児達が見やすいように自らの手で膣を大きく開く、何十人という園児達の目の前に晒された入り口は茉子の意思に反して愛液を分泌し続ける……。
「俺達『男』ってのはこのオマンコにオチンコを挿れて赤ちゃんの元を注いでやる事で牝奴隷達を幸せいっぱいにしてやる事ができるんだぞ~!」
「は、はい……たくさん産めて先生は幸せよ……」
思ってもない事を言わされながらゴーミンが園児達に種付けについて分かりやすく噛み砕いて説明する。
園児達は真剣にそれを聞き好き勝手に孕ませる事はいい事なのだと頭に刷り込まれてゆく……。
「よし! 茉子先生のオマンコをじっくりと観察して絵に描いてみようか!」
「「「はーい!」」」 |