「キツイ……ああ浣腸ってこんなにきつい物だったかしら」
忘れていた、そして自分の母乳が優しいという事も自覚するのだ。
「まだまだ終わらんぞ、腹が膨れてきたようだな」
「まてまて、その顔を見せろ……うっく」
「もう限界よ……ああやめて」
母乳とは違い過ぎる刺激があっという間に追い詰める。
「ダメっ!」