「んひっ!」
小夜ちゃんは、話し始めるタイミングで浣腸されていた。
「あの……えっと」
「あのね」
そう言う風に調教されているのだろうと言う事は察することが出来るから深くは聞かなかった。
「いま起こっている事を情報共有したいのよ」
姫からの情報とテガオナールの話を茉子は話した……