ドドドピュピュピュピュゥッ! …………ドピュ!
 ドサッ……
「はぁ……はぁ……ふぅ……!」
 自分の体が地に落とされたのは犯されてからどれぐらい経ってからなのか分からない。
 犯されている途中から意識は飛んでしまっていた、意識が曖昧な中で落下した衝撃と中出しされた感覚だけはハッキリとしていた。
「気持ちかったぜぇ!!!! 俺の種を一滴足らず飲ませてやったぜ!!!!」
「早速産ませやろう。」
 ゴーミンが腹部に薬品を撃ち込む。
「あ……あが……あっ……!」
 腹部からの謎の感覚に襲われ曖昧だった意識が戻ってきた。