「あぁ……あっ……あぁぁああああ!!!!!♡」
 喘ぎ声にも聞こえる悲鳴が部屋に響き渡る、自分でも理解できない事が自身の体に起こっていた。
「はぁ……! はぁはぁはぁはぁ……はぁっ……♡」
 体の奥そこがどうしようもない程に暑く、全身が汗ばんでいた。ヨダレを垂らし母乳もしぶかせ愛液も止まらない、理性を保つのが困難だった。
「はぁ……♡ どう……なってるの……ッ?♡」