「ああぁぁ……!❤❤❤ ああぁぁああっ!!!❤❤❤❤❤」
 その接触はアナルに達し何度も絶頂に押し上げられる。
「こんな都合のよい事は無いのう、みなあの男の中で同じ場所におるのだからのぅ」
 ヨコザもまた、ドン・アルマゲの中にいたのだった、そして思うがままに、この広いのか狭いのか分からぬ絶望しかない空間で茉子のみならず、三日三晩の戦闘で疲弊しきった仲間たちを嬲り始めたのだ。
「また……お尻がっ……!❤ お尻でっ……! イッちゃううう!!!❤❤❤❤❤」
 止められない肛門への快楽……肛門に力を入れてしまえば快感は加速してしまい逆効果になってしまう……
「んぅ……!❤❤❤ んぁあああっ!❤❤❤」
「ひひひひひっ! こんな事が待っておるならお前たちの仲間もこちらの宇宙へ連れて来ておくべきだったかのう?」