そんな姿の茉子を見ていたインダベーは、満足そうに茉子の頭を優しく撫でながら耳元でこう囁いた。
「そんなに興奮が治らないなら、俺達ジャークマターがたっぷりと壊れるまで慰安婦として使い古してやるギョイ!」
「や、やだ❤……もう、やめて……」
 心からの拒否だった、でも本能が艶のある声を溢させる、更に当然インダベーに聞き入れてもらえるわけもなく……
「早速相手してもらうギョイ! 今日の新しい慰安婦の引き取りの為にちょっと我慢してきたギョイ! たぁ~っぷりと楽しませてもらうギョイ!」
 既に茉子は抵抗するほどの体力を残しておらず、なすがままに犯されるしかなかったのだった……