「よし、これでタンク満タンだ! 俺はガキ共にこれを届ける! あとは好きにするんだな!」
「……❤」
 長い時間をかけた搾乳がやっと終わる、搾乳機は小さいながらも吸い付きが凄く刺激が強い物だった……両胸にはまだジンジンと搾乳機が吸い付いていた感覚が残っている。
「はやく……ことはを探しに行かなきゃ……!❤」
 中途半端に脱がされた衣類を着直しことはを探しにいくという当初の目的に戻る。
 ぬちゃ……
「ん……」
 下着が中出しされた液体で濡れて行く感触があった。早く洗いたいという女性として当然の気持ちになるが、もう時間をかけてしまっているから、諦める、それをできたのはしばらく後の事だった……。