今回は何故か白石ミルクやチーズに興味を持つ名誉市民ばかりやって来ていた。
「今日も一杯出たねぇ~……! さてと今日もプリプリ新鮮なチーズちゃん作りますか!」
 名誉市民がバケツに溜めたばかりの白石ミルクを浣腸器に吸っている間にまんぐり返しで待機させられる。
 重量に従って両胸とトロトロになった愛液が下に落ちてきた……。
「んむぅ……!❤」
 愛液に関しては今にも顔に滴り落ちてきそうだった。