「わぁ~!!! 茉子先生のお尻の穴のお花綺麗~!!!」
 茉子の尻は園児達の視線を集めた。
 白石ミルクは植物達にとっても栄養たっぷりであるかのように見える、それは単なる毛細管現象なのだが花を開かせる蕾はの姿は子供にとってミルクから元気を貰っている様に写るのだろう。
 母乳は茎の毛細管を通りミルクを吸い上げ花びらは優しいミルク色になっている。
「このお花茉子先生のミルクの色みたいだね~!」
「えぇ……そ、そうね……ん❤」
 園児達は新たな発見に胸を躍らせていたが、その言葉達は茉子にとっては恥ずかしかった。
「この花切ってみてストローみたいにして茉子先生の母乳舐めてみようよ!」
 子供達の好奇心は止まる所を知らない。