ズブズブズブッ……!
「あぁ……! あぁあっ……❤❤❤」
 ディルドを挿入されてすぐに喘いでしまう、だがこれだけでは終わらない……肛門にも2mかつ一玉ピンボールほどの大きさのアナルビーズもぶち込まれてしまった。
「ひぎぃっ!❤❤❤ いぐいぐいくっ……!❤❤❤」
 一玉一玉確実に入ってゆく、入る度に感じる快感に負けてしまいそうになる。
「だめ……❤ これ以上はっ……入らないぃんっ!❤❤❤❤❤」
 直腸感覚とは裏腹にチーズ排出でガバガバになった肛門はテンポ良くビーズを受け入れて言ってしまう……。
「はぁ……はぁ……はぁ……❤❤❤」
 2mもあったアナルビーズのほとんどを受け入れてしまった。
 大腸を超え小腸にまで侵入したアナルビーズの痛みに耐えれたのはザンギャックに投与されたナノマシンの補正があってこそだった……。