「んじゃ、挿入れてチンポの形をマ〇コで覚えてもらうぜ!」
「誰のチンポか当てられなきゃ終わらないかんな! 必死こいて記憶しろよぉ~」
 年密に密着して行われた前戯が終わってすぐに挿入に移行する。
 ズブリッ……!
「ひぐぅっ!!!❤❤❤」
 名誉市民3人に愛撫でされた身体はスムーズにペニスを受け入れてしまう、両脚を持ち上げられ恥ずかしい体勢に茉子の脳は勝手に興奮を感じている……。
 何度も何度もペニスが出し入れされる自分の女性器をずっと見せつけられる度に涙が込み上げ、産み出される快感と目の前の光景が一致しない程に脳がバグっている事に苦しい気持ちになった。