「んぁああっ!?!!❤❤❤❤❤」
着衣越しでも分かるほど装着されていた3点ピアスが荒ぶり、茉子に名誉市民の存在を母体に知らしめる。
「おぉ~生の揺れ見んの久しぶりだな」
「2年も異世界セックスしてたら故郷の地球チンポも恋しくなった頃じゃないのか?」
名誉市民はそんな茉子の様子を見て笑みを浮かべていた。
これから目の前に居る女の身包みを剥がしても罪に問われる事は無く、さらには自身の欲望の限りを尽くせるのだから……。