「あ……やぁ! こんな」
「素直で良い尻じゃ、逝きまくれその回数もアナルズリを権限させる助力となろう」
 分かった様に彼はルカのアナルを楽しむのだ。
「何を知ってやがるじじい!」
「厄災じゃよ、お前が使いこなしていると思っていた、雑兵どもを操れるようじゃな、まぁアナルズリは操らんようだが……」
「雑兵どもを取り戻したいのなら、厄災を全て倒さねばならんという事じゃよ」
 そして、もちろんタク・ティは理解できていなかった、ルカもアナルをかき回されて何も頭に入っていなかった。