「自分で確認しないといけない事も有るのでな」
 ぽいとルカを投げ落とす。
「くっ」
「俺は女衒隊長だ、雌の身体の管理はお得意でな」
 指先から延びる怪しいプロープがルカのアナルに潜り込んでいった。