「ぷぁ!! んぐぅ!!」
美月が口を開くと、間髪入れずに男の肉棒が突っ込まれる。
「んぐ!!」
摘まれていた鼻が解放され、鼻腔に男のモノの匂いがひろがる。
「そうそう、そうやって鼻で呼吸するんだ。」
男は笑いながら美月の頭を掴むと、前後に動かし始める。
「うむぅ!!」