女体盛りの器として、体の上に刺身を盛り付けられた美月が、ファン達の前に運ばれてくる。
「待ってました。」「美月ちゃん、見ないと思ったら、僕達の為にこんな事してくれてたんだね。」
パシャパシャと写真が撮られ、ゴーミンから食事のルールが説明される。
「皆さんで食べる物ですので、1人で食べすぎないようお願いします。」
それだけ言うと、ファンクラブの会員ナンバー順に実食が始まる。
「美月ちゃん、醤油は?」
刺身を付けるための醤油と小皿は用意されていない。
「う……私の膣中に…… 入っています。」
厨房で子宮奥まで醤油を注入されていた。
「どうぞ、膣中に入れてください。」
ゆっくりと脚を開いていくと、割れ目から醤油が溢れ出していた。 |