「お前と俺の子だ。ちゃんと強い子供になるよう妄想してくれよな(笑)」
怪人に犯され、射精されるとすぐに母乳を噴出しながら次々と子供を産み落としていく美月。
その横でシャチークは笑いを堪えきれずに、美月を犯す相手を募集している。
「さあさあ、あの青柳美月に子供を産ませるチャンスだよ。」
ザンギャック帝国の尖兵として、宇宙のあちこちで美月の子供達は暴れ回っていた。
「次は俺の番だぜ」
「ひっ!」
岩の様なペニスに美月は恐怖しか感じなかった。