「眠っていてもかまわないぜ、ほら孕め! 孕め!」
眠ってしまった美月の身体は相変らずずっと犯され続けていた。
「多分上手くいかにと思うので……ちょっと止めてもらった方が……」
シャチーク達も困惑していた。