「うっ……ふぅやっと出せたぜ、澪子ちゃんその間にいっぱい絶頂ったね」
 必死に身体を揺すって、自分ばかり絶頂するを永遠にくり返すのかと思われたが。
「うう……恥ずかしいわ」
 ようやく彼がイクまでに軽く一時間は過かっている。
「澪子ちゃんってザンギャックTV局の牝奴隷じゃん、ザンギャックに建築をお願いすれば予算なんかも澪子ちゃん達の身体で俺たちから集めてるんだし、物資も宇宙中から集めて来れる、光博も復興地も喜ぶ全部が得する素晴らしい案だと思わない」
 そう、澪子たちゴーミンの牝奴隷だけが無限に身体を使わされるというアイデアだ。
「国の予算の話なのよ」
「全部ザンTVで筒抜けなのに今更じゃん!」
 名誉市民たちは裏側を知って行くのだ、それも澪子達の身体を通して……