「ひぃ! ひぃい❤❤!! ああ、あのビールはあなた達がぁ……んっ❤」
「いまさら、そんな事どうでもいいじゃねえか?」
「気持ち良かったんだろ?」
「ああああ❤❤❤❤!!!!」
寝室で、意識がなくなるまで犯され続けた夏美。
その顔は満足そうな笑みを浮かべていた。