「はぁ……はぁ……はぁ……」
「危なく窒息する所だったな、今回のこの浣腸液は食べられるらしいぞ」
「なによそれ?」
「ザンギャックは女の身体を使って食糧事情を改善するって言う計画があるんだって、それに選ばれたって事じゃない? 素晴らしい!」
「望んでない……私の望みは……」
「それは自由時間で頑張って!」