「では、また今度」
「あ……あの……」
「奥様がそんな人だったとは、安心してください同好の士はおりますよ。」
「おじさんまたねぇ~じゃあママ、おまたを洗わないとね、それともそのままパパの所に行く?」
「ひぃい」