「あ、いやです裸で外に出るなんて」
「ああ……繋、助けて」
「まま、手を離しなよ」
「門の所までは全裸で来てるじゃないですか、ちょっと外を回るだけですよ」
「ああ……いやぁ」
「ママはいくらでも犯して良いからね」
「ひぃ」
「では遠慮なく」