「パパももう起きてるから、なんて言い訳して部屋に戻るの?」
「え? そんな……繋がそうさせたんじゃないの」
「へへへ、知らな~い」
「ああ許してパパにはバレない様にして、家庭が壊れてしまうわ」
「良いよ、また牝奴隷の誓いをしてもらおうかな?」
「もう……逃げられないのね……」