今日のシー○様



「あ……」
 ベットの上に縛り付けられて
「点検開始!」
 騎士がそう声をかけた後で
「いやぁ」
 点検器具を押し込まれていく
「なんで?」
 その場にいた人達は黙々とシー○の身体を調べていく。
「あ……」
 まるで実験動物のように解剖されていくようで恥ずかしかった
「確認が取れそうですよ」
 騎士に報告された
「では……領主殿に会わせてあげよう」
 この部屋に連れ込まれて半日以上の時間がたっていた



まだ続く……


 もっとひどい事されたりして