水野 亜美

クリスタルの張型付き椅子に座ったら倒されたの図

さあ浣腸だ


 美少女戦士セーラームーン真伝……白と黒
 その151



「これをな、こうやって」
 手にしていたチューブを水着の隙間から尻の穴に付き立てていく
「いやぁ……」
 しつこく肛門に悪戯する教師に亜美は泣くしかなかった
「お前は尻の締まりが悪いからな、もう一度浣腸して特訓だな」
 教師はわけのわからない事を言いながらずるずると尻の穴に埋め込んでいく
「これも、水野のご主人様が送って来たものだ、使いなれたものだそうじゃないか」
 やはりと亜美は思う
「うう……いやぁ」
 亜美が振り向くと背後で瓶の薬品をチューブの先にあるイルリガートル浣腸器に教師がドボドボと入れていた
「ひぃ……」
 原液のままのグリセリンが容器の中でドロリと渦をまいている
「これが気持ちいいそうじゃ無いか、水野みたいな生徒の為に俺も優し過ぎるってもんだ」
 瓶が二本空になり一リットルほどのグリセリンがつまみ一つで亜美の中に侵入する準備が完成している
「まあ……あとは……」
 教師はその体勢のまま亜美に近づくと
「きゃあ!」
 背後から抱き寄せて
「この薬ももらったんだがな……」
 ぬるりとした薬品を指に付けて亜美に見せつけた、そしてそれが亜美には何であるかわかっていた、ご主人様に毎日あそこに塗り込まれている薬だった……





前はテキスト長かったね……うん