美肉奴隷派遣会社

ティーの上にの図

咥え込んだボールを産んでみな

清楚な女子大生・夏木貴子の副業は美肉コンパニオン。
「お嬢さん」と揶揄されるほど気弱でおとなしい貴子が、犯され何度も気をやらされた元木と寺島に逆らえるはずもなかった。
「ほれ、股を開きな。パターを咥える込むんだよ、お嬢さん」
「お客様がホールを狙いやすくするように、ホールの向こうで足を開いて座るんだ、お嬢さん」
「許して……ああ、お願い……」
白昼のゴルフ場でまくられた双臀を晒したままの、恥辱のゴルフ接待。
挙げ句の果てに3つものボールを呑みこまされて、ティーの上に一つずつ生み落とさせられる。
(ああ、いや……こんな恥ずかしいこと……もう、いや……た、助けて……)
コンパニオンとは名ばかりの肉奴隷奉仕を強いられ、身も世もない羞恥に泣き悶える貴子。
だが、秘めたマゾ性を開花させられつつある身体は催淫クリームの効果もあってジクジクと濡れ、ねっとりとした蜜をボールに絡ませていた……

……『美肉奴隷派遣会社』より




またまた久しぶりに結城作品のカラーです……この一連のゴルフ場のシーンは大好きですね……ボールちょっと大き過ぎたかも?




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