乱身調書

3Pを無理矢理の図

ついに変態的な肛門責めでさえ感じる女にされてしまった江里子に、志田の肛虐調教は苛酷さを増す。
子宮に卵型バイブまで埋め込まれ、強制される白昼のテニスコートでの羞恥の数々!
顔見知りの主婦達の前でのノーパンテニス、肛門拡張、大量浣腸、強制排泄……
どんなに泣いて哀願しても、そのいずれにもおびただしく蜜を溢れさせてしまっては、もう江里子は志田に逆らえない。
「江里子の、お尻にも……して……」
そして、めまいのするような羞恥と肛悦の中、ついに衆人環視の中で江里子の口から自ら肛姦をねだる言葉が漏れた!
すぐさま若者のたくましい肉棒が、おびえるようにすぼまる江里子の肛門に押し当てられる。
「ああッ、ああむ……た、たまんないッ……ひッ、ひッ……」
言葉通り男に前後から責められて絶息せんばかりにのどを振りしぼる江里子と、勝ち誇ってそれを見つめる志田。
なぜ志田は執拗に人前で責めようとするのか……その目的を勘ぐる余裕は、今の江里子にはなかった。
江美子はまだ、二度と後戻りの出来ない恐ろしい魔肛地獄のほんの入り口をのぞいているに過ぎない……

……『乱身調書』下巻<若妻魔肛地獄>より





描こうとするとけっこう難しい構図ですね他の方は立派だと痛感する画です。




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