デンジレッド精液ゴックンノーワン鬼は、両足を思いっきり広げて立つと、さらに両膝を軽く曲げて、四つん這いになっている星川数美(ファイブピンク)と高さを調節した。
「さあ、さっさと口を開けるんだ。」
 エロレッドはややイラついたように、怒気を含んだ口調で数美に命令した。
(学以外の)オチンチンが嫌いな数美は、はじめは嫌がっていたが、やがて意を決したのか閉じていた口をおずおずと開くと同時に両目をきつく閉じた。
 エロレッドは自らの愚息を彼女の口腔内にねじ込むと、やおらイラマチオを始めた。