「さすがだよね詩織ちゃんは、もう気絶しなくなった」
 ブルッ! ブルッ!
 牛尾君16号のペニスが詩織の中で痙攣を繰り返し……
 ビャシャ!
「くあっ❤……」
 射精していた。
「よし上手だったぞぉ!」
 射精を終えた種牛を詩織から引き離した下宿生達は
「今度は詩織ちゃんの方もチェック」
 詩織の道具の確認もする、まるで家畜を扱うように手際よく彼らは事を終えて行く。
「喜んでよ詩織ちゃん、牛とセックスした後も、全然形が崩れなくなってきたよ、マンコを毎日鍛えてる甲斐があったって事だよ」
 牛に詩織をレイプさせては、あそこが緩くなると草太朗さんにバレると脅して締め付けを強化すような遊びを行ってきた彼らだった。
「もう❤……赦して……」
「大丈夫だよ社長にだけは言わないって約束は守ってるよ、ただ気が付いちゃったんだよね……それ以外の中には人間以外も入ってるんじゃないかって、ね」
 牛尾君21号が今度は準備していた……
「やめて、家の種牛を全部ダメにする気なの……」
 詩織にはじめて射精して以来牛尾君16号は詩織にしか射精しなくなった、これで他の種牛迄そんな事になったら……
「仕方ないじゃん、詩織ちゃんを知った男はみんな、詩織ちゃんしか興味が無くなるんだから」