パンパンパンッ
「ふぐっ ふぐぐ!」
 もちろん彼らは一人ではない、思い切りシーツに汗を吸わせたら。
「今度は俺の部屋な!」
「あ……」
 あまりにも連続のレイプに腰が砕ける詩織を容赦なく自分の部屋に連れ込むとベットに押し倒す。
「二人きりだと、恋人に見えるかな、詩織ちゃん」
「そんなわけ、ひゃん❤」
 彼も時間をかけずに汗をかく行為を始めるのだった。