『ぶもぉォォ~!!!!!』
雄牛が大きな声で鳴き、目が血走っていた……。
「目の色が違ってるのだけど……!」
牛の荒い鼻息が茉子の尻に触れ身の危機を感じる。
同時に拘束具は変形し雄牛の前に"犯してください"と言わんばかりに茉子を陰部を突き出した体勢にさせるのだった。