「さて、その勉強の成果を見せてもらおうかな、上に乗って自分で動くんだ」
自身の凌辱の記録を一通り視聴し終え、互いの肉体が高まり本番の指示が名誉市民の口から命じられる。
「ああ……そんな事出来ない……出来ないわ❤」
ザンギャックの牝奴隷として数え切れない性交を経験してきても、望まない相手との性行為は十数年経っても心が拒否していた。
「チッ……かったりぃな、ほらよ!!!」
「はぁあうぅぅッ……!!!❤❤❤❤❤」
痺れを切らした名誉市民に腰を引き寄せられ膣奥まで一気に男性器の先端が到達し、気持ち良さでチ○ポの事しか考えられない牝になってしまう……..。
よだれの制御すらできなくなるほどに意識が性交に割かれ肉便器として洗練されてゆく……。
チ○ポ一つで自分が自分で無くなってしまう恐怖に快楽に溺れながら怯えるしかできなくなっていた。 |