ドピュルルツユッ……!!!
「もうちょっと上達しないと、牝奴隷として失格だよ」
 ドサッ……!
 中出しが完了し寝具に向かって母体を無造作に投げ出され雑に扱われる……。
「ああ……私は……私は……❤」
 挿入されていたチ○ポが母体から抜かれた事で快楽に支配された思考が徐々に冷静さを取り戻した、体力も尽き力も入らずぐったりとする……。
 牝奴隷として雄の上で喘ぐことしかできず間も育めない自分は人なのだろうかとシーツを涙で濡らした……。
『無理……これは無理よ……』
『無理なんて諦めてたら、何も出来ませんよ、勇気を持って不可能なんてないと子供達に身を持って教えてあげてください』
『壊れちゃう……私……』
 その間もラブホテルの液晶テレビはザンギャックTVを介して茉子の凌辱記録を垂れ流されているままだった。