「茉子先生、おはよぉ!」
 朝勃ちしたゴーミンへの奉仕も終わり保育幼稚園の開園時間になり続々と園児達がやって来る。
「おっぱい!」
「きゃぁっ……❤」
 園児達は朝の挨拶と並行して当たり前のように陰部や胸にボディタッチをしてくる、その感触は幼いながらも茉子を感じさせる……。
 この保育幼稚園では人畜を使った本格的な性教育も実施している……牝奴隷を感じされるという事はしっかりと性教育での学びが活かされているという事であり、叱るどころか褒められるべき事になっているのだ。