「欲情しているのか地球人! 残念だったな~今回このワルズ様に種付けしてもらえなくて!」
「そ、そんな……ことっ!❤」
 ズボズボズボッ!!!
「ああぁぁんっぐ!?!!❤❤❤❤❤」
 尿道口に挿入されていたビーズを勢い良く引き抜かれ声を上げてしまう。
 ジョロジョロジョロジョロ……!
「おぉ! なんだションベンか! 無様だなぁ~!」
「地球人は摂取した物を定期的に排出しないとなりませんのでその分使える穴も多いのです」
 体の力が一気に抜け足が下がりM字開脚になり、そのまま失禁してしまった……その様子をまじまじと見られ全てを投げ出したくなる。
「今回は種付けはしないがワルズ直々にこの手で可愛がってやろう!」
 ワルズは強引な手つきで陰部を漁るように掻き回す、鋭い指がGスポットやポルチオに触れ激痛と快楽の間で翻弄されてしまう。
「あんっ!❤ んっ……あ、あぁん!❤ や、やめて……!❤❤❤」
「ワルズ様、地球人は生殖器に刺激を与える事で快感を感じるようになっております。」
 インサーンに説明されながら乳首も刺激され着実に少しずつ追い込まれてゆく……。
 クチュックチュ……!
「……っ!❤❤❤❤❤」
「という事はこの女は今喜んでいるのだな!」
 ワルズに母体を玩具のように自由にイジられ続けた……