「んんんっ……!!!❤ んっ!❤」
 両胸に搾乳機を装着され、瞬く間に先端がむず痒くなり母乳が噴射される……。
 こんな小さな搾乳機で園児達は足りるのだろうかと少し疑問に感じた。
「この搾乳をあと150回分やってもらうぜ、じゃなきゃ子供達みんなにお届けできねぇからなぁ!」
「っ…………!❤」
 ゴーミン達は羞恥心を煽る為にわざわざ小さな搾乳機を使っていた……。
「あと……ああ」
 残り149回、野外での搾乳……身を隠そうにもここのベンチは開放的だ、人通りが少ない道ながらも搾乳中に人が通らない事を願いながら搾乳完了まで大人しくするしかなかった……ことはも探しにいかないといけないのに……。
 外で両胸と陰部を晒し続ける、その行為にいけない事をしている自覚がおかしな感情を生み出して、何が正しい事なのかわからなくなりそうだった。