ブルブルブルブルブルルルルルルゥッ!!!!!
 名誉市民が手に持っていた茉子のピアスのコントローラーを起動させる。
「ひゃあああああぁぁぁぁあああッ!!?!❤️」
 茉子の母体が快楽によって反り跳ねた。
「君の母体の弱い部分はしっかりザンギャックTVで観察してきたからね、気持ち良さそうに鳴く所もっと見せてくれたまえ」
 名誉市民はピアスを快楽モードにし、徐々に振動を増していった。
「あああぁぁあああああ!!?!❤️ ダメぇええ!!❤️ お願いぃ……!❤️ 壊れちゃう……!❤️」
 快楽に負けてしまい志葉家の屋敷内の一室で大声をあげてしまった、すぐに我に戻り快楽に負けないように声を押し殺すが、それでも喘ぎ声は唇から漏れ出てしまっていた……。