ホエー液排出からの白石チーズ放出まで一瞬であった、それほど茉子が人畜としても工業製品としても精錬されてきている証拠であった。
「す、すぐに出る……!❤ 上がってくるぅ……!❤」
 スポンッ!
 茉子の肛門から異音が響き出す……。
 プリプリプリプリプリリリッ……!!! プリブリプリッ……!!!
「あっ……あっあっ……!❤ イく……イっちゃうぅぅッ!!!❤」
 肛門の性感帯が何百倍にもなっている茉子にホエー排出からの即チーズ噴射は絶頂が連続してしまうには十分過ぎる感覚だった。
 黒子さんや目の前の名誉市民、ザンギャックTVにもこのまんぐり返し状態の茉子の淫な姿が映し出され茉子の羞恥心もさらに神経を逆撫でるように追い打ちをかけた。